Scuola internazionale delle Arti e della Cultura italiana

ELIZABETH BUTTLER エリザベスは米国ヴァージニア州で生まれ、フィレンツェのシラクサ大学を卒業しました。専門はルネッサンス美術史で、卒論のタイトルは「修道院における女性の美術作品」です。修道院における女性アーティストの研究は今も続いています。諸外国での勉強と仕事の経験も豊富で、フィレンツェ市及びフィレンツェ県の観光ガイドの資格も取り、多くの美術館でも教師として活躍しています。エリザベスは2009年から教師及び見学ツアーの企画者としてアカデミア・エウロペア・ディ・フィレンツェで働いています。

CV: PDF美術史