Scuola internazionale delle Arti e della Cultura italiana

イタリア料理教室 AEFとEATALY: 食べ物のクオリティーとカルチャーを結ぶ要点となるパートナーシップ。私たちは食べ物の背景にある物語、それを作る人の、それが生まれる土地の、そしてそれを引き継いできた伝統にまつわる物語が好きです。そのため、ありふれた料理学校ではなく、美味しい食卓への愛を育み、それぞれの食材に適切な価値を与え、様々なレシピ、味覚の違い、豊富な産物の特徴を見分け、季節の変化を尊重する場所としての学校を考えました。このコースでは料理の作り方を覚えるだけではなく、味覚とクオリティーというテーマを巡る正真正銘の旅とも言えます。
コースは4つのユニット.分かれています。;それぞれのユニットは一つの食材に焦点を合わせ、平均3時間のレッスンです。その後夕食の時間となります。1ユニットのみもしくは 4ユニットまとめて受講できます。生徒は、シェフのマンツーマンでレクチャーか、グループレッスン参加のいずれかを選択可能です。; グループレッスンは料金が割安です。! レッスンでは理論の習得と調理の実践を一つの流れとしていますので、レシピは生徒と相談して決められます。

ユニット1.パスタとピッツァ

基本から始めましょう!イタリアの食事はまずおいしいパスタから始まります。でも、パスタはどれでも同じというわけではありません… パスタのマエストロ(名人)が創造したたくさんの種類のパスタを覚え、硬質小麦の乾燥パスタと生パスタの区別、正しいゆで方を学びましょう。そしてそのパスタに最も合うソースを選んだら、最後に座ってみんないっしょに食べましょう!
レッスンの課題: 生パスタ、玉子入りのパスタ(例えばフェットゥッチーネはトスカーナ風ミートソースで)、または詰め物パスタ(例えばリコッタチーズ入りのラビオリはフレッシュトマトで); 多種多様な乾燥パスタは形も料理の仕方も異なります。
ご要望により世界で最も有名なイタリア料理…ピッツァの作り方も!!
レッスンの課題:ピッツァ生地の練り方、イースト菌発酵、色・香りなどの学習。その後伝統的なピッツァを作り、みんなでいっしょに食べます。

料金:
コース番号 時間 料金
F07GR3210

ユニット2.魚料理

生徒と一緒に市場へ行くことを想定しました。最初に考えなければならない問題: 本当に新鮮な魚の見分け方は?次にレッスンで使う魚を選び、鱗などを取ってきれいにして、それをおろし、幾つかの料理を作ります。同じ魚を使って二つの異なる料理に挑戦します。例えばアンティパストプリモコールドディッシュ火を使った料理といった具合に、基本的に同じ材料を使って異なる料理ができることを理解します。特に地中海地方の食事に欠かせない青身の魚に重点が置かれます。

料金:
コース番号 時間 料金
F08GR3210

ユニット3.肉

肉はいろいろなソースに使われたり、主食としてつかわれたりして、イタリアの食伝統には欠かせない食材です。現在の生活スタイルでは、時間帯も形態も通常の食事とは異なることもあります。というわけで、お勧めは肉のアンティパスト: 例えば伝統的なタルタル。または セコンドピアットは多くのレシピの中から一つ、事前に教師と話し合って決めることができます。

料金:
コース番号 時間 料金
F09GR3210

ユニット4.ケーキとデザート

本来の食事は必ず甘いもので締めくくり!ケーキ作りの基本技術を幾つか学び、季節の味を加えてみましょう。こんなものができます:スイートフォカッチャとラズベリーの: チャツネ 、作りたてのジャムのタルト。レッスンの最後はおいしいエスプレッソコーヒー:本格的なイタリアンコーヒーを学びます。

料金:
コース番号 時間 料金
F10GR3210

4ユニットパッケージ

以上ユニットイタリア料理全般(パスタとピザ、お魚、お肉、ケーキとデザート) について全て学びます。生徒は、同じ週に4日間(月、火、水、木)集中的に受講するか、1ヶ月間に週1回ずつ受講するか選択できます。詳細はこちらをクリック

料金:
コース番号 時間 料金
F01GR121 - 4830

end faq

end faq

料金:
コース番号 時間 料金
F01GR121 - 4830
F07GR30210
F08GR30210
F09GR30210
F10GR30210

受講期間は、AEF秘書課にご相談ください:[email protected]

   Cookie policy    Privacy policy