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イタリアオペラのレパートリーコースはオペラのスコアをあらゆる面から勉強します:ソルフェージュ、フレージング、声楽の強勢部と方向付け、イントネーション、音質、発声法などです。それぞれの作曲家の作風及び構成の特色を理解し、強弱方や“発声”、そして役柄に応じた歌い方をさらに研究します。発声と言葉は直接結びついているため、特に発声による表現力に焦点を置きます。実際、言葉が音に従うのであって、その逆ではないのです。
コースでは学生の発声法と芸術的表現力を伸ばすように指導します。イタリアのオペラを全て知り尽くし、イタリアの主要な劇団及び最も有名なインターナショナル大学、そして世界中のキャリアのあるオペラ歌手と共演しているプロのピアニストが伴奏家として学習を助けます。 

コース課題: イタリア語のオペラ台本。モーツァルトから始まり、ベッリーニ、ドニゼッティ、最終的にはヴェルディ、プッチーニ、マスカーニまで。



料金:
コース番号 レッスン 料金
IND-M1510700
IND-M15-20201330
IND-M15-30301890

料金はユーロ表示です。入学手続き料金が別途70ユーロかかります。(12ヶ月有効);
全て1レッスン45分

コース日程は、受講時に教師と相談して決定致します。

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